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2008年05月23日

『瞳』

長男の明に、奈緒子というガールフレンドができました。
瞳も勝太郎も浮き立ちますが、明は、自分が捨てられた過去に固執する奈緒子に戸惑い、関係が悪くなってしまいます。
瞳は、金持ちの両親がイヤで家出してきた由香、3人でユニットを結成したい純子、皆のマネージャー役のような萌たちと4人でダンスのアルバイトをします。
現場に着くと、ダンスのアルバイトとは遊園地の着ぐるみショーでした。
がっかりする由香と純子ですが、瞳に「振り付けを自分たちでアレンジしよう♪」と提案されて、やる気を出します。
無事に踊り終わった4人。
前より少しは絆が深まったかな?

奈緒子というガールフレンドが出現して、スウィートな話になるのかと思ったら、明が遊園地で父親に捨てられたというヘヴィーな話になってしまいました。
「いっしょにお父さんと別れた場所に行ってみようよ」と誘う奈緒子、おいおいおい…(--;)
しかも、明に断られると一人で行ってるし。
おまけに瞳に内緒にしてくれ、と頼んでおきながら自分から明に告白。
「隠し事をしているのがイヤだったから…」
って、それは隠し事をしている自分が楽になりたいってだけで、明の気持ちを全然考えてないよねぇ?
明のことを考えれば、自分がどんなに苦しい気持ちになったとしても我慢して抱えていかなきゃダメでしょ。
まあ、若いから仕方ないか。

奈緒子を置いて駆け出していった明を瞳が追いかけていきましたが、なんかベタな展開になりそうで…バッド(下向き矢印)
瞳ごときが追いかけて何か話して解決するような問題じゃないと思うんだよね〜。

ほかには、勇次郎とマリのデートの話その後。
勇次郎が酔った勢いで「正式にお付き合いしたい」とマリに申し込みますが、「そういうのはナシよ」と断られてしまいます。
どうなっちゃうのかな〜?
ちょっと応援してたのに。(ちょっとかいw)
posted by にこU・x・U at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

『瞳』

ふっふっふ♪ 予想が当たりました(^^)v
瞳と純子も、由香もオーディションに落選。
やっぱり、そうでないと話が面白くならないもんねー。
何の連絡もなかったことで落選を察した家族は、何もなかったかのように瞳を迎え入れました。
瞳は「ここでなら頑張れる、って思ったよ」と百子に電話。
貧乏性の百子も、今回は通話に集中していました。
相変わらず、家の電話でなくケータイだけど☆

由香は自分が落ちたことが納得できないとKENさんに食ってかかります。
「君のダンスは閉じている」と言われ、落ち込みます。
お酒を飲みすぎてナンパされてもどーでもいーモード。
様子を見ていた萌は、「大変!!」と瞳に電話します。
瞳は何が何だかわからないまま、勇蔵とクラブへ向かいます。
「こんなところ初めてだからよー」と緊張していた勇蔵ですが、瞳にせっつかれてナンパ男たちに向かっていきます。
「やいやい!! 築地の勇蔵を知らねーかちっ(怒った顔)
誰も知るわけありません。(←このナレーションが笑えたw)

落ち込んだときにお酒を飲みすぎる、というのはよくドラマで見かけます。
私はお酒は好きじゃないので全然気持ちが理解できないのですが…。
だいたい、今回の由香みたいにトラブルに巻き込まれたり、翌朝「頭がガンガンするふらふら」とか言っているので、飲まなきゃいいのに。
瞳がダンスをやめると言っていたときも「ダンスやりたい、ダンスやりたい(>_<)」と、酔ったことで本音をもらしていました。
そういえば、『ちりとてちん』でも小草若が酔っ払って喧嘩してライバルを殴ってひと悶着ありましたよね。
酔っ払わないとドラマが盛り上がらないのかもしれませんね〜。
ラベル:酔っ払い
posted by にこU・x・U at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

『瞳』

家事とダンスとバイト、全部を2倍頑張ることにした瞳ですが、無理をしすぎて倒れてしまいます。
知らせを聞いた百子、瞳を出張で来ていた東京のホテルの部屋に連れて行きます。
「やりたいダンスを頑張るためには、あの家にいては無理。外に部屋を借りたら?」と勧めます。
瞳は、里親とダンス両方頑張るのは無理なのかなぁ…と悩んでしまいます。

予告では「じいちゃん、話がある」と瞳が言っていたので、瞳なりにいろいろ考えて結論を出すんでしょうね。
想像しているのは子供たち(特に将太)が「瞳がいてくれなきゃヤダ(>_<)」と泣いたりして、百子もほだされるという展開。
ベタだけど、こういうのに視聴者は弱いのだよ、うんうん。

この先、心配しているのは子役の交代。
『芋たこなんきん』のときもそうでしたが、可愛い子供たちに感情移入して応援しながら見ている中「○年後」なんていって突然、大きくなるんですよね。
いつまでも小さいままじゃ話が進まないからしょうがないけれど…。

あと、気になっていることが。
百子の「デキル女」風な演出。
ケータイでしゃべりながら書類を受け取ったり、指差して目顔で指示したり。
通話が終わってからにしろっての。
もしくは電話に出るな。
上司や客に対してはやらないだろうことを、部下には平気でやるのっておかしいですよね。
どんな相手だろうと、ケータイでしゃべりながら応対するのは失礼千万。
狸親父とか悪態ついてる場合じゃありません。

先日、『ちりとてちん』の総集編をやっていましたね。
だいぶ気持ちが冷めたのか、特に見ることはなかったのですが。
新聞の投書でも「視聴率が低かったなんて信じられない」というのがあったし、やっぱり人気はあったと思うんですよね〜。
だって、すごく面白かったですもん。
今は『瞳』を楽しく見ているし、前のドラマにしがみつくつもりはないけれど、正当な評価を受けていないと思うと残念です。
posted by にこU・x・U at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

『瞳』

うーん。いかにもつまんないホームドラマとなってきました。
でも、なぜか録画してあるのを消さないで見てしまいます。
西田敏行がうまいからかなぁ。

家の経済事情を心配して高校進学を諦めようとした明。
試験で0点取ったときからそんなことだろうとは思っていたけれど。
今度は将太のタオルケットの問題勃発。
これはどうやって決着つけるのかなぁ。

そんなこんなもあんまり興味ない。
朝の15分、家事の合間にちょこっと休憩で見るお母さんにはちょうどいいくらいの内容なのかな。
『純情きらり』や『ちりとてちん』のように、“見逃したら大変!!”という気持ちにもならないし、のんびりと飽きるまで見ようかと思います。
posted by にこU・x・U at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

『瞳』

いよいよ普通のホームドラマっぽくなってきました。
そろそろ飽きてきたかも?
でも、毎朝録画しているし15分なので何となく見ています。
『どんど晴れ』よりは面白いです。
posted by にこU・x・U at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

『瞳』

副題が普通でつまらない…。
『ちりとてちん』の後遺症ですね。

さて、『瞳』も第二週。
反抗する里子と二十歳の里親の対決!?
いよいよホームドラマっぽくなってきました。
苦手な展開かも。
ただ、養育家庭の問題だけではなくて瞳のダンス教室の話などもあるので、まだ見続けられそうです。
親子の心の対話、和解…そんなのばかりだと見る気しないのでw
やっぱりこの年になるとそういうドラマは見飽きているんですよね〜。
申し訳ないけれど。
posted by にこU・x・U at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

『瞳』

やっと末っ子(将太)が見つかりました。
「将太は、みんなの話を聞いてこの家に居場所がないと思ったんだ」
という長男・明の言葉に、離婚家庭で育ち、昼間誰もいない家で寂しかった瞳は共感します。
「あたしが将太の居場所を作ってあげたい」
ダンスストリートの話が嘘ってことには気づいているのか? 不明。

ふう。やっと瞳が里親の補助をするというところまで話が進みました。
しかし、こういう家族愛みたいなのって苦手というか、あんまり興味のない分野なのだけど、なんだかんだで続けて見てしまっています。
いつまで続くかな。

今日は、西田敏行のバスタオル姿に驚きました。
いくら家族だからって、孫娘の前でその格好はないでしょ〜(^^;)
特に瞳は、男親のいない家で育っているし免疫ないんじゃないかなぁ。
と思うのだけど、どうなんだろ。

そういえば、このドラマを見るまで月島が人工の埋立地だってこと知りませんでした。
posted by にこU・x・U at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月03日

『瞳』

なかなか話が進みません。
最初だから仕方ないのかな。
あらすじ紹介っぽく前日までの映像が何分かあるし。
“もう、それは見たってば”と言いたくなります。

今日は、前回までの説明のほかは末っ子の男の子がいなくなっただけ。
皆で走り回って探すところで終わり。
明日はあらすじ説明はなしにしてもらいたいものです。
posted by にこU・x・U at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

『瞳』

瞳の祖母、節子が亡くなり、祖父の勝太郎は里親制度の規則によって、里親をしている3人の子供たちを養育することができなくなります。
勝太郎は養育補助をしてくれる親族が必要とわかると、仲の悪い娘の百子に札幌から月島に移り住んでくれるよう頼みます。
百子は、仕事があるし、毎日喧嘩ばかりになるのは目に見えているからイヤ!! と断ります。
諦めきれない勝太郎、瞳が20歳ということを思い出し、「条件に当てはまるから札幌に来てくれ」
瞳を説得するために「月島はもんじゃ焼きのほかにダンスの街として有名」と口から出まかせをペラペラ。
札幌でダンスユニットの解散を余儀なくされた瞳は一瞬心を動かされます。
が、「自信ないし、やっぱり無理」と断ります。
壁越しに勝太郎たちの話を聞いていた子供たちは、「この家にいられなくなるんだ…」とショックを受けます。

勝太郎の「ダンスストリート」の話などは、『釣りバカ日誌』のハマちゃんの遅刻の言い訳みたいで、よくまあペラペラとでたらめが出てくるなぁ〜と感心しつつおかしかったです(*^。^*)
今回気になったのは、瞳のダンス。
素人なので見方が違うのかもしれませんが、ずいぶん下手くそに見えるのですが…。
『ちりとてちん』の落語のように、だんだん上手になっていく設定でわざと下手に踊っているのかしら。
posted by にこU・x・U at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

『瞳』

興味ないし〜と言っていた新しい朝ドラ『瞳』。
なんとなく朝の習慣で初回を見てみたら意外と面白くて、2回目の今日も見ました。
しばらく見てみようかな?
posted by にこU・x・U at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 『瞳』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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