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2007年01月18日

『芋たこなんきん』第89回

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町子の友人が、フォークの集会を取材すると言うので、町子も矢木沢さんと少しばかりの変装をして出かけていきます。
由利子に見つからないよう、いちばん後ろの席に座りますが、音楽にノった町子がつい声を出してしまい、気付かれてしまいます。
初めての自作の詩の披露で、由利子はただでさえ緊張していたのに、さらにガチガチに。歌も、音程が取れず、さんざんな結果になりました。
詩のほうも、お世辞にも上手いとはいえない出来で…。

落ち込んで帰宅し、部屋に閉じこもる由利子。
町子に事情を聞いた健次郎、「“皆目わからへん”って…そりゃ、皆目アカンわわーい(嬉しい顔)
「書きたいという気持ちを尊重したい」という町子ですが、健次郎は「でも、才能は別もんや」
そんな話をしているところへ、千春が警官に連れられてやってきました。
夜遅くに外をふらふら歩いていたところを補導され、家に電話しても誰も出ないので、徳永家へ来たのでした。
やがて、父親が引き取りにやってきます。
「お前は、しょうもないところだけ母親に似て!」と千春を叱ります。
町子は「お父さん、娘さんの前でお母さんの悪口は言わないであげてください」「千春ちゃんの歌を聞いてあげてください」ととりなしますが、聞く耳持たずに帰っていきました。
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由利子の詩、いいのか悪いのか、私は詩のことはよくわかりません。
でも、「皆目アカン」のか…そうなのか…。
緊張して音を外すという演技、なかなか「わざと音痴に歌う」というのは難しいと思うので、上手だな〜と感心して見ていました。

昨日か一昨日の健次郎の台詞で「そんな短いスカートで夜遅く歩いて…」という割に、スカート短くないじゃん! と思っていたけれど、今回のスカートは短かったですね。
よく「流行は繰り返す」とか言うけれど、やっぱり最近の短いスカートとはデザインが違っていて、「昔」っぽさを感じます。

関係ないけど、この年になってくると女子高生が短いスカートに素足で短いソックスを履いているのを見ると、「はしたない」とかいうより「寒そう」で見ていられません。ハイソックス履いたほうがいいと思うんだけど、流行りじゃないんでしょうねぇ。
posted by にこU・x・U at 09:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 『芋たこなんきん』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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